近年、職場での人間関係や業務による心理的負荷を原因として心の病気になる方が急増、職場を休みがち、
職場で元気がないというような従業員や職員の異変に気づいても、本人の口から本音を聞くのは難しく、
長期の休職や退職を余儀なくされれば、メンタル不調者へ対応だけでなく、さらなる業務量の増加で企業や学校にとって課題が山積みとなります。
また、精神障害による労災認定や訴訟件数も爆発的に増加しています。
ある従業員が上司や同僚と合わず、職場内でトラブルが続出して精神的にも不安定。心療内科を勧めても「病気じゃない」と受診を拒否している。
……こんな経験ないですか?

職場の人間関係によるトラブル解決は
メンタル専門の医療機関にお任せください
ハンスメンタルサポートだからできる
3つの安心サポート
- ❶ 産業医&心療内科医が理事長である医療法人が経営
- ❷ カウンセラーが定期的に訪問、問題解決策を心療内科医と共に提案
- ❸ 医療法人にある心療内科外来の受診が可能
多くのメンタル支援事業は企業あるいは心理士が行なっており、職場でメンタルの問題を抱えた従業員のカウンセリングをすることはできても、治療が必要な場合は、提携している心療内科クリニックに委託せざるを得ません。
ハンスメンタルサポートは医療法人が経営母体であり、しかも医療法人の理事長が産業医の資格を持つ心療内科医であるため、産業医と心療内科医の両方の立場からアドバイスを行うとともに、カウンセラーから治療の必要があると判断された従業員の方に対し、心療内科医の診察を受けることも可能となります。